2017年12月3日(日) ロボコン全国大会に出場して

アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト全国大会

 

Gダイナソーとロボ研のみなさん、全国大会出場おめでとうございます。
全国大会という大舞台で、苦しい戦いではありましたが次に繋がる素晴らしい経験ができたものと思います。
地区大会での見事な戦いぶりの勢いそのままに、相手が優勝候補であろうと、勝ちに行く強気の戦略は見応えがありました。優勝候補を引き当てた我が子のクジ運には驚きましたが、強いチームと対戦したことで得たものは大きかったのだと思います。
私個人的には「ミョウギノサウルスの独創的な秘密道具」を見られなかったのはとれも残念に思います。他地区の地方大会もテレビで観ましたが、同じアイデアは他校には無く、群馬高専独自で全国唯一のロボットだったと思います。唯一のロボットを考え創り上げたことは非常に素晴らしいことだと思います。この発想力と全国優勝チームと対戦した経験を大切にして今後もチャレンジして頂きたいと思います。
 今回初めて応援参加して、部員のみなさんが父兄応援団に丁寧に対応してくれ、一体となって応援・観戦させて頂くことができました。本当にありがとうございました。今後も群馬高専ロボ研のご活躍を祈念しております。

保護者 S

「ロボコンの聖地」といえば、両国国技館でしたが、今回は会場を有明コロシアムに移し、12月3日、記念すべき高専ロボコン30回大会が行われました。
結果から言ってしまえば、初戦で優勝したチームと当たり初戦敗退でしたが、会場内に一歩入れば、そこはロボットに青春を捧げる熱き若者達のエネルギーに満ち溢れ、全国の予選を勝ち抜いたアイデアを駆使したロボットばかり、一戦一戦とても見応えがあり、胸が熱くなる勘当を覚えました。全国26チームのひとつとして参加し、同じ舞台に立ったチーム「Gダイナソー」に拍手を送りたいと思います。そして来年も全国の舞台に立てるよう頑張ってもらいたいです。
最後に学校長はじめ教職員の皆様、後援会役員の皆様、ご協力に深く感謝申し上げます。

保護者 I

平成29年12月3日、有明コロシアムにて高専ロボコン全国大会が行われ、初めて応援に参加させていただきました。 関東甲信越地区大会で特別賞をいただいた群馬高専Bチーム(Gダイナソー)が夢の舞台に立ちました。全国大会という会場の雰囲気を味わえただけでも、とても感動的でした!
26チームのトーナメント戦。結果は残念ながら、1回戦目で優勝校の北九州高専と対戦してしまい、アカギザウルスとハルナザウルスの実力が発揮できないまま敗退してしまいました。できれば勝ち進んで、3体目のミョウギザウルスの活躍が見たかったな…。
残念ではありましたが、法被に鉢巻きスタイルで、スティックバルーンで精一杯応援させていただき、とても貴重な経験をさせていただきました。ありがとうございました!
そして、他校のロボットのアイデアをたくさん吸収して、きっと来年に繋げてくれると信じています。来年また全国大会へ連れて行ってください!
ロボ研の活動を支えてくださっている先生方、後援会の方々に心より感謝申し上げます。
これからの活動も期待しています!

保護者 M

ロボット研究会の皆さんへ

全国大会出場おめでとう。ロボコン地区大会応援に参加し、一体となって熱くなれたこの感覚。前に進むパワーを大いに感じた。A,B両チームともその機体のポテンシャルの高さは、参加20チームの中でも代表に相応しいと思う。ロボ研全員の力の高さの証明だと思います。全国大会では、気負わず、焦らず、全員が普段の力を出し切り、この素晴らしい経験を楽しんで下さい。最後にお礼を一言。3年間で2回も全国大会に連れていってくれてありがとう。

ロボコン応援 参加者Y

ちょっとしたことで試合の展開や結果が大きく変わってしまう。まさに薄氷を踏む思いの中、会場の雰囲気にも負けずに、両チームともマシンの特色を活かし良い結果を出せたのではないでしょうか。
私たち親の年齢になると、今までの社会経験からとかく危険を避け、小さく無難に行動することばかりです。高専生の皆さんの「若さ」は、それだけで大きな武器です。ぜひ悔いを残さないように、次の試合でも成果を発揮してください。

ロボコン応援 参加者K

2017年 高専ロボコン地区大会を応援して、親からのメッセージ

10月29日、台風が心配される中、長野市ビッグハットにて第30回高専ロボコン地区大会、「大江戸ロボット忍法帳」が行われました。節目の30回目ということで学生たちに今まで以上の意気込みを感じました。2台のロボットがそれぞれ10個ずつの風船を割り、あらゆる状況、障害を想定し戦うという競技で、Aチーム:群馬猫法帳、Bチーム:Gダイナソーと2つのチームで参加しました。
結果は、BチームGダイナソーが全国大会進出です!すごかったです!!
今回は残念ながら、3回戦で敗退してしまったAチームもBチームと同様、頑張っていました。ここまでくるのに、どちらのチームもみんなでアイデアを出し合い、たくさんの試行錯誤を繰り返し、何度も悔しい思いをしながら創り上げたロボットは見事でした。
ロボ研の学生たちの絆、その学生を支えた方々の愛情や応援が伝わり、何物にも代え難い感動をもらいました。これから全国大会に向けてがんばってほしいと思います。

ロボコン応援 参加者S

構造デザイン研究会

構造デザイン研究会です。
本研究会は全国高専デザコンの構造デザイン部門で優秀な成績を収めるべく、橋の設計・解析・製作をしています。 今年の大会では、「銅線とハンダを使い、橋長1000从蚤膵發400个離譽ュレーションで別々の高さの2点に荷重をかけ、重さ5kgの砲丸を通す」というルールで耐荷力を競います。大会ではより軽い橋が上位になるため、高さが違う支点とアンバランスな荷重に対して、構造で銅線の弱さをカバーし軽量化する必要があります。そのためにFEM解析を用いて構造解析と接合部の強度計算を行い、モデル作製に取り組みます。
部員一同で協力し、全国での上位入賞を目指します。

S君

2016年 ロボコン 関東甲信越地区大会に参加しました。

今年の課題は例年より難しいと聞かされていた事もあり、息子がチームリーダーとして地区大会出場が決まった時は嬉しい気持ちと心配な気持ちが入り混ざり複雑な心境でした。
ロボット製作は当初順調のように思えましたが、作業が進むにつれ不具合が判明し、なかなか計画通りにいかない様子。大会直前は朝練?をしたり夜遅くまで頑張っていたものの思うように作業が進まず、焦りと共にチームのメンバーや携わってくださる先生方に申し訳ないという思いも強かったようです。親としても同じ思いでしたが、息子の様子からは最後まであきらめずにメンバーで協力し合う姿や、先生方に惜しみないご支援をいただいている事が垣間見え、息子がそのような恵まれた環境にいられる事を有難く思いました。
迎えた大会当日、スタートラインに立ったロボットは、Aチームのこだわりが詰まっていてひときわ輝いて見えました。残念ながら大会で結果は出せませんでしたが、今後も納得が行くまで製作を続け、来年への糧にして欲しいと願っています。
最後になりましたが、ロボ研の活動を支えて下さっている先生方、後援会の方々に心より感謝申し上げます。

保護者 K

昨年、私たちは全国大会に出場し、アイデア倒れ賞を受賞しました。そのロボットは上州カウボーイという輪投げロボットでした。当時の結果に悔しさを抱いていた私たちは、次こそはと目標を高く抱き、今年の競技に挑みました。まず、アイデア出しで私たちは今年の課題の難しさに例年以上に苦しみました。そして、頭を抱えながらも何とかアイデアをまとめ、夏休みも秋休みも返上し、シーズンを全力で挑みました。その途中、幾度も壁にぶち当たり、挫折しそうになりながらも協力し超えていきました。しかし、ロボットの調整を終えられず会場へ搬送する結果になりました。試合は苦しく、目指したアピールはできませんでした。会場で私は、今年の問題点の根本は技術でもなく、マネジメントでもなく、アイデア出しの段階で他高専のアイデアに敗北していたことなのだと感じました。高専ロボコンはアイデア対決であり、アイデア段階で勝敗は決まるといっても過言ではありません。来年こそは素晴らしいアイデアを実現し応援団にも喜んで頂ける競技ができるよう、部員で次のロボコンに向けて話し合っていきたいと思います。

学生T

小学2年生の時ロボコン全国大会をテレビで見て「僕も出たい!」と言っていた息子が数年後高専に入学してロボ研に入り、念願のロボコンを目指す日々が始まりました。大会前には毎日遅くまで作業をし、帰宅後は宿題や勉強で眠気と闘いながらの生活に大丈夫かと心配になりましたが、好きなことは続けられるものでいつの間にか4年目になりました。
今年の大会は製作期間が短く、仕上げることは本当に大変だったと思います。成績は振るいませんでしたが、この努力や経験は先々必ず役に立つと思います。また仲間と過ごした時間は宝物です。来年また私たちがワクワクするロボットを作ってください。楽しみにしています。
最後になりましたが、応援し支えてくださった保護者の皆様、後援会の皆様、ご指導をいただいた先生方に心から感謝申し上げます。また、力不足の部長を支えてくれた部員のみなさんありがとうございました。素敵な仲間と出会たことに感謝します。
頑張れロボ研!

保護者 K


 

高専ロボコン2016 関東甲信越地区大会の応援に行ってきました

平成28年10月2日、アイデア対決全国高等専門学校ロボットコンテスト2016関東甲信越地区大会が行われた。

場所:茨城県ひたちなか市総合運動公園 総合体育館
参加チーム:10校20チーム
競技課題:「新大陸開拓」

  1. スタートする港の高台に灯台を作る
  2. 船(キャスター付き台車)を使ってロボットが接地できない海を渡る
  3. 海を渡った先の大陸に砦を作る
  4. 砦にシンボルを置く
  5. 勝敗基準:シンボルを置いた砦の高さを競う
群馬高専出場チーム
A:「上州雷仁紅蚕」
B:「TRAIL」

今回の課題は、ロボコン史上最難関の呼び声高く、新大陸に砦を築けたチームは2チームのみ、砦にシンボルを置いたのは優勝した小山高専Bチーム「宇都宮キャッツ」唯一という内容であった。しかしながら、小山高専Bチームは常に安定したロボットの動作で、他校を圧倒し、見事2年ぶりの優勝を飾った。

群馬高専Aチームは1回戦敗退。群馬高専Bチームは高台に砦を築き、1回戦突破。残念ながら2回戦は準優勝の「木更津高専Bチーム」に敗退。海上に鉄道が敷かれ、その上をロボットが走る姿が見たかった!
応援に参加した学校関係者・ロボ研保護者・部員の60余名は後援会理事の有志から寄付されたスティックバルーンを手に精一杯の応援をした。
Aチーム・Bチームとも結果は残念であったが、ルール発表からアイデア出し、今日の本番までロボット製作に時間を使い培った経験は、次回のロボットの糧になることだろう。

ロボコン 応援参加者T

自転車愛好会 平成28年5月21,22日 第4回榛名山ヒルクライム

5月21,22日に第4回榛名山ヒルクライムが開催されました。
この大会は全国から7000人以上が参加する日本で2番目に大きな大会です。
そしてこの大会に自転車愛好会7名の学生が参加しました。
各自、日頃のトレーニングの成果を発揮し活躍しました。
中でも4Mの金子宗平君は、総合優勝(タイムトライアル2位、エキスパート6位)大会2連覇という偉業を達成しました。

今後も自転車愛好会の活躍に期待します。
なお、この大会の模様は群馬テレビで6月11日(土)、再放送6月26日(日)19時から放送されますのでぜひ見て下さい。
保護者 Mさん

平成27年11月22日 両国国技館 高専ロボコン2015 輪花繚乱 全国大会

 「高専ロボコンで全国大会へ行く」と夢を抱き入学してから早4年、ロボットにかける息子の情熱は一度も冷めることがありませんでした。同級生が部活を引退するも、まだ続けることを決意し、リーダーとして毎日遅くまでロボット製作に打ち込んできました。みんなで試行錯誤しながら大変なことも沢山あったと思いますが、その努力が実り全国大会出場が決まった時は本当に嬉しく思いました。大会では人間くさい動きで輪投げをする「上州カウボーイ」に会場が湧き、更にロボ研では過去最上位の賞も受賞でき、ロボットの完成度が認められたのだと実感しました。これまで頑張ってこられたのも応援してくださった先生方、ロボ研の仲間達、多大なご支援を頂いた後援会の方々など多くの方々に支えられたお陰と深く感謝申し上げます。
 これからも「夢をあきらめない」という気持ちを持ち続け、この経験を活かし将来に向けて役立てていけることを願っています。

保護者 Tさん

現在、中国上海に単身赴任しており、家族とは週に一度の連絡をしています。その中ではいつも、子供が終電近くまで父親顔負けでロボ研部室に残ってロボコンの大会に取り組み、家では疲れている様子を聞いていました。
地区大会をライブストリーミングでビックリ!子供は大会に出ているし、素晴らしいロボットで全国大会に推薦頂き、子供も嬉しそうでした。今回は子供の誘いもあり、全国大会は頑張って休暇を取って帰国し、両国国技館の会場まで応援をしに行くことができました。成績はともかく、地区大会同様に会場や審査員には強い印象を与えることができたようで、アイデア(倒れ)賞まで・・・笑いと涙と感動のひと時でした。
良い先輩方や指導者の方々に恵まれ活き活きとしている息子たち、それを支えている後援会の皆さんと妻、そして感動を与えてくれた息子にも感謝し、帰途に付きました。
また来年に期待しつつ。

保護者 N さん

憧れてきた全国大会の会場は、眩いほど華やかでした。親としては心配になる程、毎日夜遅くまで頑張っていた意味がわかったと同時に、その成果が十分発揮できるよう祈るばかりでした。
「上州カウボーイ」のパフォーマンスは会場内が大いに沸き、その存在感と注目度の高さを窺い知ることができました。息子達にとっては悔やまれる点もあったようですが、頂戴した「アイデア倒れ賞」は、独創的なアイデアと高度な技術に果敢に挑戦し、さらなる未来を期待できるチームとして評価をいただいたのだと思いました。
素晴らしい技術とリーダーシップを発揮された先輩方と、良き仲間に恵まれたことに感謝しつつ、また来年更に進化したロボットを見せてもらえることを楽しみにしています。
最後になりますが、ご指導をいただいた先生方、応援に駆けつけてくださいました多くの皆様に、心より御礼申し上げます。

保護者 I さん

高専ロボコン2015関東甲信越地区大会が行われました。

平成27年11月1日(日)、澄みきった秋空の下、アイデア対決全国高等専門学校ロボットコンテスト2015関東甲信越地区大会が行われた。

場所:栃木県県南体育館
参加チーム:10校20チーム
競技課題:「輪花繚乱」(ロボットによる「輪投げ合戦」)
ポール数:計9本(自チーム 3本・共通 3本・相手チーム 3本)
輪:…招臓Ъ由 規定で定められた材料と方法で作成
勝敗基準:3分間で得点の多いあるいは9本のポールすべてに早く入れた(Vゴール)チーム
群馬高専出場チーム
A:Hey!Hey!Bom!Bom!(筒型装填ベルト駆動)
B:上州カウボーイ(人型ロボット)

いろいろなタイプのロボットが、各々の戦術・スタイルで戦った。筒型カートリッジに輪を装填するタイプ、大きい輪を投げるタイプ、Vゴール狙いのタイプ、ベルトやロールを動力とするタイプ、相手の輪を入れられないように防御を装備したタイプ、近年稀に見る好ゲームが繰り広げられた大会であった。
 決勝戦は、1回戦から圧倒的な強さ(Vゴール全国地区大会最速12秒)で勝ち上がってきた「都立産技荒川Aチーム:荒鯊(アラハゼ)」と確実に自ポールと共通ポールに輪を入れて大量得点(全国地区大会最高得点22点)を奪った後Vゴールを防御する戦術を取ってきた「長野高専Aチーム:C-RAZair(シーレーザー)」。荒川A 8対3 長野A で迎えた試合終了15秒前、長野Aの放った輪が共通ポール 5点を獲得し、同点となった。
決勝再試合となり、再び手に汗握る3分間がやってきた。試合内容は決勝戦と同様であったが、防御に上回るシーレーザーが戦術を少し変更し、終始得点を先行する形で、アラハゼのVゴールを防御した。結果は、荒川A 8対17 長野Aであった。
群馬高専Aチームは1回戦を勝ち、2回戦敗戦となった。ベルトで輪を飛ばす方式で、確実にポールを狙っていくロボットであった。
群馬高専Bチームは1回戦で準優勝のアラハゼと対戦し敗退したが、今大会唯一のヒューマノイド(人型)タイプであり、アラハゼにVゴールを決められた後も粛々と自分のスタイルを貫き輪をポールに入れていった。ポールに輪を入れる度、その独特な輪投げスタイルに観客は大喝采を送り、共通ポールを狙った姿は、カウボーイが縄を投げる姿そのもので、センターポールに輪が入った時、場内の大歓声が最高潮を迎えた。審査員に「ロボコン魂を感じた」と言わしめた上州カウボーイは、審査員推薦により全国大会の切符を手に入れた。
Bチームの操縦士が言っていた。「群馬高専に受け継がれている技術を上州カウボーイで表現できたことがうれしい」と。勝敗によって見ているものを感動させるという方法もあるが、信念を持ってものを作り上げるという方法も人の心を動かせるということが証明された瞬間であった、当校ロボ研活動が大いに後押しされる今回の結果だったように思えた。

最後に、ロボコン応援に参加された皆様、ロボ研活動に尽力されている先生方、日々学業とロボ研活動を両立させるべく奮闘している学生、支援いただいている後援会員の皆様に感謝を申し上げ、観戦レポートとさせていただきます。
今回、全国大会に参加されるBチームの皆様、全国での雄姿を楽しみにしています。惜しくも敗退したが日々努力しロボットを作り上げ、1回戦を勝ったAチームの皆様、ロボット作成に携わるすべてのロボ研学生、悔い無きよう全力で日々ロボット作りに邁進して、また来年、面白い戦いを見せてください。応援しています!!

保護者 Tさん

自転車愛好会 第3回榛名山ヒルクライム

5月16・17日に榛名山を自転車で駆け上がる、第3回榛名山ヒルクライムが開催されました。参加人数が6600人を超える日本で2番目に大きな大会です。
 今年度発足した群馬高専自転車愛好会もこの大会に参加し大活躍しました。なかでも、3Mの金子宗平君がタイムトライアル1位、ヒルクライム4位、総合1位という栄冠に輝きました。
 これからも、県内外で開催されるさまざまな大会に参加し、雑草魂を持って頑張っていきますので応援よろしくお願いします。

保護者 M
| 1/4PAGES | >>
開設挨拶

後援会会則

役員

事業計画

リンク

群馬高専ホームページ

後援会事務局  [ 管理 ]
〒371-8530
群馬県前橋市鳥羽町580
TEL:027-254-9008