平成27年11月22日 両国国技館 高専ロボコン2015 輪花繚乱 全国大会

 「高専ロボコンで全国大会へ行く」と夢を抱き入学してから早4年、ロボットにかける息子の情熱は一度も冷めることがありませんでした。同級生が部活を引退するも、まだ続けることを決意し、リーダーとして毎日遅くまでロボット製作に打ち込んできました。みんなで試行錯誤しながら大変なことも沢山あったと思いますが、その努力が実り全国大会出場が決まった時は本当に嬉しく思いました。大会では人間くさい動きで輪投げをする「上州カウボーイ」に会場が湧き、更にロボ研では過去最上位の賞も受賞でき、ロボットの完成度が認められたのだと実感しました。これまで頑張ってこられたのも応援してくださった先生方、ロボ研の仲間達、多大なご支援を頂いた後援会の方々など多くの方々に支えられたお陰と深く感謝申し上げます。
 これからも「夢をあきらめない」という気持ちを持ち続け、この経験を活かし将来に向けて役立てていけることを願っています。

保護者 Tさん

現在、中国上海に単身赴任しており、家族とは週に一度の連絡をしています。その中ではいつも、子供が終電近くまで父親顔負けでロボ研部室に残ってロボコンの大会に取り組み、家では疲れている様子を聞いていました。
地区大会をライブストリーミングでビックリ!子供は大会に出ているし、素晴らしいロボットで全国大会に推薦頂き、子供も嬉しそうでした。今回は子供の誘いもあり、全国大会は頑張って休暇を取って帰国し、両国国技館の会場まで応援をしに行くことができました。成績はともかく、地区大会同様に会場や審査員には強い印象を与えることができたようで、アイデア(倒れ)賞まで・・・笑いと涙と感動のひと時でした。
良い先輩方や指導者の方々に恵まれ活き活きとしている息子たち、それを支えている後援会の皆さんと妻、そして感動を与えてくれた息子にも感謝し、帰途に付きました。
また来年に期待しつつ。

保護者 N さん

憧れてきた全国大会の会場は、眩いほど華やかでした。親としては心配になる程、毎日夜遅くまで頑張っていた意味がわかったと同時に、その成果が十分発揮できるよう祈るばかりでした。
「上州カウボーイ」のパフォーマンスは会場内が大いに沸き、その存在感と注目度の高さを窺い知ることができました。息子達にとっては悔やまれる点もあったようですが、頂戴した「アイデア倒れ賞」は、独創的なアイデアと高度な技術に果敢に挑戦し、さらなる未来を期待できるチームとして評価をいただいたのだと思いました。
素晴らしい技術とリーダーシップを発揮された先輩方と、良き仲間に恵まれたことに感謝しつつ、また来年更に進化したロボットを見せてもらえることを楽しみにしています。
最後になりますが、ご指導をいただいた先生方、応援に駆けつけてくださいました多くの皆様に、心より御礼申し上げます。

保護者 I さん

高専ロボコン2015関東甲信越地区大会が行われました。

平成27年11月1日(日)、澄みきった秋空の下、アイデア対決全国高等専門学校ロボットコンテスト2015関東甲信越地区大会が行われた。

場所:栃木県県南体育館
参加チーム:10校20チーム
競技課題:「輪花繚乱」(ロボットによる「輪投げ合戦」)
ポール数:計9本(自チーム 3本・共通 3本・相手チーム 3本)
輪:…招臓Ъ由 規定で定められた材料と方法で作成
勝敗基準:3分間で得点の多いあるいは9本のポールすべてに早く入れた(Vゴール)チーム
群馬高専出場チーム
A:Hey!Hey!Bom!Bom!(筒型装填ベルト駆動)
B:上州カウボーイ(人型ロボット)

いろいろなタイプのロボットが、各々の戦術・スタイルで戦った。筒型カートリッジに輪を装填するタイプ、大きい輪を投げるタイプ、Vゴール狙いのタイプ、ベルトやロールを動力とするタイプ、相手の輪を入れられないように防御を装備したタイプ、近年稀に見る好ゲームが繰り広げられた大会であった。
 決勝戦は、1回戦から圧倒的な強さ(Vゴール全国地区大会最速12秒)で勝ち上がってきた「都立産技荒川Aチーム:荒鯊(アラハゼ)」と確実に自ポールと共通ポールに輪を入れて大量得点(全国地区大会最高得点22点)を奪った後Vゴールを防御する戦術を取ってきた「長野高専Aチーム:C-RAZair(シーレーザー)」。荒川A 8対3 長野A で迎えた試合終了15秒前、長野Aの放った輪が共通ポール 5点を獲得し、同点となった。
決勝再試合となり、再び手に汗握る3分間がやってきた。試合内容は決勝戦と同様であったが、防御に上回るシーレーザーが戦術を少し変更し、終始得点を先行する形で、アラハゼのVゴールを防御した。結果は、荒川A 8対17 長野Aであった。
群馬高専Aチームは1回戦を勝ち、2回戦敗戦となった。ベルトで輪を飛ばす方式で、確実にポールを狙っていくロボットであった。
群馬高専Bチームは1回戦で準優勝のアラハゼと対戦し敗退したが、今大会唯一のヒューマノイド(人型)タイプであり、アラハゼにVゴールを決められた後も粛々と自分のスタイルを貫き輪をポールに入れていった。ポールに輪を入れる度、その独特な輪投げスタイルに観客は大喝采を送り、共通ポールを狙った姿は、カウボーイが縄を投げる姿そのもので、センターポールに輪が入った時、場内の大歓声が最高潮を迎えた。審査員に「ロボコン魂を感じた」と言わしめた上州カウボーイは、審査員推薦により全国大会の切符を手に入れた。
Bチームの操縦士が言っていた。「群馬高専に受け継がれている技術を上州カウボーイで表現できたことがうれしい」と。勝敗によって見ているものを感動させるという方法もあるが、信念を持ってものを作り上げるという方法も人の心を動かせるということが証明された瞬間であった、当校ロボ研活動が大いに後押しされる今回の結果だったように思えた。

最後に、ロボコン応援に参加された皆様、ロボ研活動に尽力されている先生方、日々学業とロボ研活動を両立させるべく奮闘している学生、支援いただいている後援会員の皆様に感謝を申し上げ、観戦レポートとさせていただきます。
今回、全国大会に参加されるBチームの皆様、全国での雄姿を楽しみにしています。惜しくも敗退したが日々努力しロボットを作り上げ、1回戦を勝ったAチームの皆様、ロボット作成に携わるすべてのロボ研学生、悔い無きよう全力で日々ロボット作りに邁進して、また来年、面白い戦いを見せてください。応援しています!!

保護者 Tさん

自転車愛好会 第3回榛名山ヒルクライム

5月16・17日に榛名山を自転車で駆け上がる、第3回榛名山ヒルクライムが開催されました。参加人数が6600人を超える日本で2番目に大きな大会です。
 今年度発足した群馬高専自転車愛好会もこの大会に参加し大活躍しました。なかでも、3Mの金子宗平君がタイムトライアル1位、ヒルクライム4位、総合1位という栄冠に輝きました。
 これからも、県内外で開催されるさまざまな大会に参加し、雑草魂を持って頑張っていきますので応援よろしくお願いします。

保護者 M

バーチャルリアリティコンテスト決勝大会出場

平成26年10月25・26日に,国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC)ユース部門決勝大会に出場しました。
群馬高専チーム「Gungle」は,ことわざ「二階から目薬」をモチーフに,「自分で自分の眼に二階から目薬をさす」体験をバーチャルリアリティ技術で表現した「I Wish Eyewash」を出展しました.ことわざの意味する,効果のなさ,もどかしさ,難しさを感じてもらうのがねらいです。
制作では思うように進まない場面もありましたが,最終的に作品は思ったとおりに動作して,科学未来館での決勝大会に挑みました(1週間前に後援会のみなさんにお見せして,自信がつきました.予行演習は大事です)。
いろいろな人のご協力・ご支援もあって,群馬高専チームは,初出場で銀賞を受賞することができました。
「I Wish Eyewash」では,二階から目薬をさす難しさを克服して点眼が成功したときの格別の達成感も表現しました.考えに考えて,制作した作品が動いて,賞をいただくことができた達成感は,それ以上に格別でした。

高専ロボコン2014関東甲信越大会

平成26年10月19日(日)、アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト2014関東甲信越大会が行われました。澄みきった青空の下、千葉ポートアリーナ(千葉県千葉市)に集まった10校20チームが、全国大会を目指し、熱戦を繰り広げました。

競技内容は、ロボットによる「出前」です。チーム戦術により決めた数の蒸篭を、ロボットにセットし、3つの障害物(スラローム・角材・傾斜)を乗り越えて、競技時間3分間で13.5m先の目的地まで、同時にスタートした相手チームよりも多くの蒸篭を運ぶというものです。

当校から出場したAチーム「ひより 時を超えた出前」号が、協賛会社から「ひよりちゃんがかわいかった」ということで「特別賞」、Bチーム「速達!だーまるくん」号が、動画配信の視聴者による投票最多チームに贈られる「出前迅速賞」を受賞しました。
BEST8に残った「だーまるくん」は、8枚の蒸篭を運び15度の傾斜を勢いよく駆け上がったときの会場のどよめきが「迅速賞」にふさわしい雄姿だったと思います。

Aチーム ひよりちゃん

Bチーム だーまるくん

前日のテスト走行で優勝チームに匹敵する蒸篭を運んだチームが、本番ではスタート地点からトラブルで進めず敗退したり、全国各地での予選を通じて初めて2往復して蒸篭を運んだチームが、大逆転で勝利したり、筋書きのないドラマが展開されました。大車輪を使って移動するロボット、4輪駆動で傾斜をクリアーするロボット、他のチームとは全く異なる車輪の形で角材をクリアーするロボット、各チームそれぞれが自分たちの設計思想や競技への戦略案を形にし制作したロボットは、戦いを重ねるごとにチームと同化していくようでした。
悔し涙を流して呆然と立ちすくみ敗戦の責任を1人で背負おうとする操縦者、トラブルを起こしたロボットを必死で調整する制御担当者、舞台裏で戦いの順番ギリギリまで自分たちの役割を全うしようとするチームスタッフ、様々な思いを胸にロボットと向き合っている学生たちの姿が会場のあちらこちらに溢れていました。
初めてロボコンを観戦した私は、自由闊達なアイデアから生まれたロボットがチームスタッフとともに競い合う様子に手に汗握り、表彰式で全国大会の出場校をアナウンスされた時、舞台裏で湧き上がった当該チームスタッフの大歓声が強く心に響いております。来年度は是非、群馬高専の学生たちが喜ぶ姿、応援席とともに歓喜の声が上がる瞬間が来ることを期待したいと思います。


3Dデザイン研究会です。

本研究会は、毎年11月に開催されるCADコンの優勝を目指して、3D-CADを用いた設計・解析や、製作を行っています。CADコンとは、与えられた課題を達成するために、3D-CADで設計・解析、3Dプリンタで出力、制作し、全国の高専と競うコンテストです。
今年のCADコンの課題は、決められた位置エネルギーを用いてコースを完走するビークル(車両)でした。私たちもこの課題を達成するために設計・製作等を行いましたが、コンテストの結果は惜しくも6位でした。
来年のCADコンではプレーン(飛行機)を設計し、飛行距離と滞空時間を競います。私たちは、今回の反省点を生かした設計を行い、次回こそ優勝を勝ち取ります。

ロボコン

平成25年10月27日(日)午後1時より BumB東京スポーツ文化館にてアイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト2013関東甲信越地区大会が開催されました。
 今年の課題は、「Shall We Jump?」(シャル ・ウィ・ジャンプ)。生き物を模したバラエティあふれるロボットが、学生と協力して大縄跳びをするというもので、昨年に続きコントローラーなしでの競技でした。
 群馬高専A「進撃の G-Lex」は2回戦第1試合。接戦の末、審査員判定によりベスト8にコマを進めました。精鋭の出揃った3回戦では、対戦相手の木更津高専A「周年だぬき」が1分58秒の短時間でゴール。「進撃の G-Lex」は連続ジャンプもさせてもらえませんでした。でも、ライブストリーミングの人気投票1位となり、『息を合わせたすばらしいジャンプ』を見せてくれたチームに贈られる特別賞「シャル・ウィ・ジャンプ」賞を受賞しました。
 群馬高専B「からくり☆サーカス」は2回戦第8試合で課題をクリア出来ず、残念ながら・・・。アイデアは、ユニークでした。
ロボット研究会の学生のみなさん本当にご苦労様でした。

祝・本校Bチーム「グンマーゾウ」全国大会出場!!

先に予告の通り、「高専ロボコン2012・関東甲信越大会」が群馬アリーナで昨日(10月14日)開催されました。

地元開催ということもあってか、本校は出場2チームがそろって準決勝まで進出しました。

惜しくも決勝進出は逃しましたが、そのゴールシーンが会場全体を驚嘆させ、大きなどよめきを誘ったBチームの「グンマーゾウ」がベストペット賞を獲得して本選大会『両国』への出場を果たしました。(この様子は、11月23日のNHKの放映でお楽しみ下さい。)

Honda エコ マイレッジ チャレンジ 2011 第31回 全国大会

Honda エコ マイレッジ チャレンジ 2011 第31回 全国大会

10/8、9日にツインリンクもてぎにてエコノパワー部参加の全国大会がありました。今回は息子は二度目の参加ですので去年にくらべ、7日からの野宿のような泊り込みなど段取り等わかりやすかったと思います。
まずはお天気にもめぐまれ、成績も去年の55位から38位と伸び一リットルのガソリンでどれくらい走行できるのか?が目的の大会で351.376辧‘辰縫肇薀屮襪里覆完走することができました。
デザインも写真でもわかるように、アメリカンな感じで、とても目立っていました。
まだまだ、マイナーなエコノパワー部・・・工華祭では初めての模擬店もだします。
この機会にぜひ宣伝してもらいたいと思います。
また来年まで、一位目指して距離も伸びるよう頑張ってほしいです。
【H23/10/13記】 宇野(後援会広報)

高専ロボコン2011関東甲信越地区大会

激走!群馬高専!!

二足歩行でオフェンスロボットがキャッチゾーンまで前進する。投げ込まれたボールを確実に受け取る。フィールド内いる相手方のディフェンスロボットに邪魔されずに、ボールをタッチダウンゾーンへ投げ込む。見事、キャッチすればタッチダウンが認められる。これが今年のルールである。4人(3人+1台)の呼吸が合わなければいけない。Aチーム「RANG(レンジ)」。確かな足取りで前進、ボールを確実に2個キャッチする。キャッチ用の網が左右に動き、投げられたボールを確実にキャッチする仕組みだ。次の瞬間、我々が次の動作をみるまでもなく2個のボールが同時に投げられた。戸惑う相手方のディフェンスをかいくぐりタッチダウンした。お見事である。Bチーム「突捕(トッポ)」。軽い足取りで前進、少し不安が伴ったがボールをキャッチする。このマシンが他の機械と違うところはこの後である。90度向きを変えて前進をはじめるのだ。そう、ディフェンスロボットごと押し進み、敵方をエラーゾーンに追いやる。敵方が離れたすきにボールをタッチダウンゾーンに放り込む。近距離でヒヤッとするが、間違いなく受け取ることができるのだ。観客を唸らせた。フィールド内で活躍したのは「突捕」だけである。多くはキャッチゾーンからそのままタッチダウンゾーンへの投げ込みであった。だが、勝負は時の運、相手方の攻撃陣が我が攻撃より早くタッチダウンすれば負けなのである。叶わぬ夢となってしまった。2台のロボットとロボット研究会の健闘をたたえる。感動をありがとう。【H23.10.9 中里嘉吉 記】

熱い声援

平成23年10月2日(日)PM1:00より「アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト2011 関東甲信越地区大会」が、大月市民総合体育館(山梨県大月市)にて開催されました。群馬高専ロボット研究会からは、Aチーム・マシン名「RANG(レンジ)」、Bチーム・マシン名「突捕(トッポ)」が参加しました。
当日は、後援会理事を含む保護者30名、学生26名の応援団が、大型バス2台に乗り込み出発、あとから現地に駆けつけた方を含めると、総勢60名あまりの応援団が、熱い声援を送りました。
結果は、Aチームが、ベスト8に進出するも、19秒という今大会最速のタッチダウンパスを成功させた小山Aチームに惜しくも敗れ、Bチームも、1回戦は産技品川Aチームに判定で勝ちながら、2回戦ではタッチダウンパスを成功させるも、小山Bチームにタイムで及ばず敗退。残念ながら、両チームとも、全国大会出場成りませんでした。 しかし、Bチーム「突捕」は、ロボ・ボウル賞と特別賞(マブチモーター株式会社)の2賞に輝き、その個性と技術が評価されました。
また、来年、群馬で開催される地区大会に期待をしたいと思います。
なお、今大会の様子は、11月6日(日)15:09〜15:59 NHK総合テレビで放映されます。【H23.10.4記】 記:富澤 郁子(後援会広報)

群馬高専ロボコン地区大会

緊張で口は乾き、手は震え、心臓バクバク。これは私の状態です。いえ、出場者はこれ以上、でしょう。そしてほかの部員やご父兄の皆様は祈るばかり。どうか機械が動きますように、ボールが飛びますように、タッチダウンできますように。GO!の合図、動いた!、飛んだ!、タッチダウン!。二回戦突破!。しかし次の相手は強かった。この大会最速の19秒!。GO!の合図、動いた、止まった、リトライ、5、4、3、2、1、終了。応援席のためいき、出場者の脱力感。
結果、準々決勝敗退。この結果には満足できなかったかもしれませんが、この数か月の努力に満足(やるだけやったと思うことが)できたらわたしはそれで良いと思ってます。物づくりはまだまだ続きます。より良いものを、ワクワク感を持って、作っていって欲しいです。三年連続全国大会出場はなりませんでしたが、来年のメンバーに連れて行ってもらえることを期待しています。そのための協力は惜しみませんので。
最後に、無事大会に出場できたのも、夜遅くまでつきあっていただいた顧問の先生、大会応援手配の学生課の職員の方、お忙しい中応援に来てくださった後援会の方、手となり足となり協力してくれた部員の皆様、そして誰よりも応援しているご父兄の皆様のおかげであることに厚くお礼を申し上げ、未熟ながら大会の一言とさせていただきます。ありがとうございました。
M . O 【H23.10.9記】

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